プラセンタヘッダ(EV30000ver).jpg

プラセンタとは

プラセンタとは胎盤(赤ちゃんを育てる器官)の事です。

胎盤には豊富なアミノ酸、活性ペプチド、酵素、ビタミン類や核酸などの成分が含まれています。

人間以外の哺乳類は出産すると自らの胎盤を食べつくすと言われています。これは、胎盤に栄養素があることを知っており体力回復、自然治癒を高めるために行う行為であると言われています。

細胞療法(セルセラピー)とは

細胞や組織の一部を取り出して培養・加工し、元気な状態にして再び体内に戻す療法で、

スイスのクリニックで開発された独自のアンチエイジングセラピーです。

MFⅢプラセンタカプセルは、この細胞療法の原理を用いてプラセンタの有効成分と

細胞能力をそのまま閉じ込めた世界唯一の生体活性カプセルです。

 
 

1粒あたり30,000mg換算の

羊由来プラセンタエキス含有カプセル

●40世代において徹底管理された羊を使用(徹底したトレーサビリティ)
●薬品開発用に飼育
●「生育環境」・「餌」・「健康状態」を徹底管理
●食用動物とは異なり、抗生物質や化学物質、ホルモン剤等の投与は一切なし
●30日間の検査に合格した羊は生涯、耳標を装着、データは連邦当局にて保管

EV30000の主成分は羊由来の胎盤エキスです。

何故羊のプラセンタが良いのか?

◆生命力が高い

◆ガンやエイズにかからない強い免疫系を持つ

◆耐病性に優れている

◆体内のタンパクが人間との適合性が高い

医用動物として飼育されている安全な羊を使用

EV30000.png

ニュージーランド南東の公害とは無縁な環境で「医用動物」として育てられた羊を使用。

(ニュージーランドはBSE[狂牛病]が全く発生していない国です)

 

他社とは異なるMFⅢ独自の抽出方法

プラセンタは一般的に『ろ過抽出(熱処理)』が主流ですが、125℃~180℃以上の熱を加えるとプラセンタの有効成分が損なわれます。
MFⅢは熱処理無しで酵素分解する『コールドエンザイムプロセス』という手法でプラセンタの有効成分を壊すことなく抽出しています。

【不純物を取り除き有効成分のみ抽出】

脂肪・たんぱく質・ホルモンなど分子構造の大きなものからペプチド状の微小成分を分離・抽出。
その後、スイスの細胞抽出技術(セルセラピー)を活用しながらさらに不純物を取り除き、有効成分のみ抽出し生体活性物としています。

一般的なろ過抽出(熱処理)で抽出

熱処理

あり

125℃~180℃以上の加熱で

プラセンタの有効成分が破壊

熱処理

なし

MFⅢのコールドエンザイムプロセス(酵素分解)で抽出

有効成分を

壊すことなく抽出

 

MFⅢ商品・MFⅢ関連商品を偽った類似品にご注意ください

MFⅢエボリューションプラセンタカプセル30000
のパッケージ

EV30000PNG(500×500).png

ただ今日本国内におけるMFⅢ正規品の

プラセンタカプセル30000パッケージは

左図の物のみとなります。

 

変更があり次第随時更新していきますので

ご確認くださいませ。

正規品パッケージには以下の物が含まれます

証明書カード

※証明書カードの裏側のバーコードには

シリアルナンバーが記載されています

MFⅢホログラフィック

ハングタグ

※アルファージャパンは日本で唯一のMFⅢ正規日本総代理店です